e2
English II, all levels, all classes (英語II, 全学)
2011 spring, your assigned class period, your assigned CALL classroom
who should take this course
This course is required of students who meet all of the following criteria:
- freshmen
- majoring in any area
- chose English as their first foreign language
This course may not be exempted regardless of your English language proficiency.
There are no prerequisites for this course.
before taking this course
To succeed in this course, you are able to:
- hear, speak, read, and write the English language at the introductory level or above
- set and follow your schedule
- use a computer to surf the web
after taking this course
You will become able to:
- understand some common expressions used on college campuses
- read some academic material
- watch some journalistic video programs
- say some telephone phrases
- identify English language skills that you need
language
During this course, you will:
- learn over the web
- read text
- watch videos
- practice making a phone call
- take TOEFL-ITP
when, where, what
We meet:
- in 2011 spring semester
- during your assigned class period
- at your assigned CALL classroom
You need to study using Hokudai's computer system in and outside of class. I will explain during the 1st class session.
On 2011-06-18 Saturday, you must take TOELF-ITP. I will explain during the 1st class session.
You do not need to bring equipment to class.
You do not need to buy textbooks for class.
course offering
科目名[英文名]
英語Ⅱ [English II]
講義題目
責任教員[ローマ字表記](所属)
奥 聡[Satoshi OKU](メディア・コミュニケーション研究院)
担当教員[ローマ字表記](所属)
奥 聡[Satoshi OKU](メディア・コミュニケーション研究院)
園田勝英[Katsuhide SONODA](メディア・コミュニケーション研究院)
浜井祐三子[Yumiko HAMAI](メディア・コミュニケーション研究院)
河合 剛[Goh KAWAI](メディア・コミュニケーション研究院)
科目種別 全学教育科目(外国語科目)
他学部履修等の可否 ----
開講年度 2011
開講学期 1学期
時間割番号 xxx
授業形態 講義
単位数 1
対象年次 1~
対象学科・クラス 英語Ⅱ xxx
キーワード
英語、オンライン授業、TOEFL-ITP、WebTube、Glexa
授業の目標
コンピュータネットワーク上で提供される教材と学習支援を通して、北大生に求められる英語の基本的な力を養うことを目標とするオンライン授業である。
到達目標
用意する必須教材をすべて学習し、その内容を身につけること。TOEFL-ITP という外部試験で、別途定める基準以上の成績を収めること。
授業計画
授業の運営は、英語CALL実施委員会の担当教員4名とTAが担当する。
*第1-2週:
ガイダンス1。時間割どおりにCALL教室に集合。
第1〜2週は、英語IIについての説明とTOEFL-ITPの模擬試験(成績評価に関わらない)。 PC の操作、オンライン教材の学習法の講習。それに引き続いて、各自で学習課題を開始する。
第3週: 各自で課題学習を行う。
第4週:
ガイダンス2。時間割どおりにCALL教室に集合。
発音・録音教材についての学習方法の講習。それに引き続いて、各自で学習課題を行う。
*第5-13週:
PC上でオンライン学習を行う。ただし「オンライン」すなわち「いつでもどこでも」というわけではない。学内でのみアクセスできる教材があるし、一人ではうまく学習できない学生もいると思われるので、時間割どおりにCALL教室に来れば、TAのサポートを受けながら他クラスの学生に優先して学習できるようにしてある。時間割で指定された時間以外でも教室が空いている時に自習できる。
学習はWebTube、Glexaというe-learning システムを中心にして行なう。これらのシステム上で、単位取得のために必要な必須教材とさらに学習したい学生のためのオプション教材を毎週公開する。受講者への連絡、質疑もオンラインで行う。
6月18日(土)、本授業用に実施するTOEFL-ITPを受験。事前の受験申し込みが必要。TOEFL-ITP受験後も毎週オンライン教材が課される。
なお、TOEFL-ITP受験の翌週に「中間ガイダンス」を、期末試験の2週間前に「期末ガイダンス」を、それぞれ実施する。全員時間割どおりに教室に集合すること。「中間ガイダンス」では、録音課題についての指導を受け、オンライン必須課題の学習状況の確認を行い、期末試験の準備に向けてのガイダンスを受ける。「期末ガイダンス」では、TOEFL-ITPスコアカードを受け取り、オンライン必須教材をすべて学習し終えているかの確認を行なう。期末試験の準備と成績評価に関する連絡を受ける。
*第14週:
時間割どおりにCALL教室に集合して、必須教材を範囲とする期末試験を実施する。
*第15週:
第15週授業は前述のTOEFL-ITP試験で振り替える。
準備学習(予習・復習)等の内容と分量
通常の1単位講義では授業90分の他に、90分の予習復習が想定されている。英語IIでもこれを目安としているが、授業と準備学習の区別がないオンライン授業であるため、毎週180分の学習時間を想定した必須課題を提供する。ただし、実際の所要時間には個人差がある。詳しくは初回ガイダンスで説明する。
成績評価の基準と方法
TOEFL-ITPのスコア、期末試験、およびオンライン必須教材学習状況による加点を施したものに基づき評価する。TOEFL-ITPおよび期末試験を受験しなければ不可が決定する。またオンライン必須教材を指定された期限までに終えなかった場合にも不可が決定する。詳しい説明は初回ガイダンスで行う。
テキスト・教科書
講義指定図書
参照ホームページ
http://ecall.imc.hokudai.ac.jp/
備考
*入学時に配付される説明文書や掲示を参照し、最初の2回の授業ガイダンスを必ず受けること。やむを得ない理由で欠席する場合は欠席者対象ガイダンスに必ず出席すること。
*視覚・聴覚障害、移動障害等があってサポート・配慮が必要な学生は、授業開始前に(遅くとも初回ガイダンス中に)英語CALL実施委員会(e2@imc.hokudai.ac.jp)にその旨連絡して相談すること。
更新日時
2011/01/24 18:51:15
英語Ⅱ [English II]
講義題目
責任教員[ローマ字表記](所属)
奥 聡[Satoshi OKU](メディア・コミュニケーション研究院)
担当教員[ローマ字表記](所属)
奥 聡[Satoshi OKU](メディア・コミュニケーション研究院)
園田勝英[Katsuhide SONODA](メディア・コミュニケーション研究院)
浜井祐三子[Yumiko HAMAI](メディア・コミュニケーション研究院)
河合 剛[Goh KAWAI](メディア・コミュニケーション研究院)
科目種別 全学教育科目(外国語科目)
他学部履修等の可否 ----
開講年度 2011
開講学期 1学期
時間割番号 xxx
授業形態 講義
単位数 1
対象年次 1~
対象学科・クラス 英語Ⅱ xxx
キーワード
英語、オンライン授業、TOEFL-ITP、WebTube、Glexa
授業の目標
コンピュータネットワーク上で提供される教材と学習支援を通して、北大生に求められる英語の基本的な力を養うことを目標とするオンライン授業である。
到達目標
用意する必須教材をすべて学習し、その内容を身につけること。TOEFL-ITP という外部試験で、別途定める基準以上の成績を収めること。
授業計画
授業の運営は、英語CALL実施委員会の担当教員4名とTAが担当する。
*第1-2週:
ガイダンス1。時間割どおりにCALL教室に集合。
第1〜2週は、英語IIについての説明とTOEFL-ITPの模擬試験(成績評価に関わらない)。 PC の操作、オンライン教材の学習法の講習。それに引き続いて、各自で学習課題を開始する。
第3週: 各自で課題学習を行う。
第4週:
ガイダンス2。時間割どおりにCALL教室に集合。
発音・録音教材についての学習方法の講習。それに引き続いて、各自で学習課題を行う。
*第5-13週:
PC上でオンライン学習を行う。ただし「オンライン」すなわち「いつでもどこでも」というわけではない。学内でのみアクセスできる教材があるし、一人ではうまく学習できない学生もいると思われるので、時間割どおりにCALL教室に来れば、TAのサポートを受けながら他クラスの学生に優先して学習できるようにしてある。時間割で指定された時間以外でも教室が空いている時に自習できる。
学習はWebTube、Glexaというe-learning システムを中心にして行なう。これらのシステム上で、単位取得のために必要な必須教材とさらに学習したい学生のためのオプション教材を毎週公開する。受講者への連絡、質疑もオンラインで行う。
6月18日(土)、本授業用に実施するTOEFL-ITPを受験。事前の受験申し込みが必要。TOEFL-ITP受験後も毎週オンライン教材が課される。
なお、TOEFL-ITP受験の翌週に「中間ガイダンス」を、期末試験の2週間前に「期末ガイダンス」を、それぞれ実施する。全員時間割どおりに教室に集合すること。「中間ガイダンス」では、録音課題についての指導を受け、オンライン必須課題の学習状況の確認を行い、期末試験の準備に向けてのガイダンスを受ける。「期末ガイダンス」では、TOEFL-ITPスコアカードを受け取り、オンライン必須教材をすべて学習し終えているかの確認を行なう。期末試験の準備と成績評価に関する連絡を受ける。
*第14週:
時間割どおりにCALL教室に集合して、必須教材を範囲とする期末試験を実施する。
*第15週:
第15週授業は前述のTOEFL-ITP試験で振り替える。
準備学習(予習・復習)等の内容と分量
通常の1単位講義では授業90分の他に、90分の予習復習が想定されている。英語IIでもこれを目安としているが、授業と準備学習の区別がないオンライン授業であるため、毎週180分の学習時間を想定した必須課題を提供する。ただし、実際の所要時間には個人差がある。詳しくは初回ガイダンスで説明する。
成績評価の基準と方法
TOEFL-ITPのスコア、期末試験、およびオンライン必須教材学習状況による加点を施したものに基づき評価する。TOEFL-ITPおよび期末試験を受験しなければ不可が決定する。またオンライン必須教材を指定された期限までに終えなかった場合にも不可が決定する。詳しい説明は初回ガイダンスで行う。
テキスト・教科書
講義指定図書
参照ホームページ
http://ecall.imc.hokudai.ac.jp/
備考
*入学時に配付される説明文書や掲示を参照し、最初の2回の授業ガイダンスを必ず受けること。やむを得ない理由で欠席する場合は欠席者対象ガイダンスに必ず出席すること。
*視覚・聴覚障害、移動障害等があってサポート・配慮が必要な学生は、授業開始前に(遅くとも初回ガイダンス中に)英語CALL実施委員会(e2@imc.hokudai.ac.jp)にその旨連絡して相談すること。
更新日時
2011/01/24 18:51:15
course material
- Computer systems
- ecall announcements
- webtube primary learning system
- glexa secondary learning system
- glexa usage instructions for English Online
- Movies, transcriptions, slideshows
- glexa movies and transcriptions for English Online
- slideshows for fun
